要注意!茶殻まで食べられるごぼう茶はごくわずか?

goboe
 
市販されているごぼう茶の中でも品質の良い物は
茶殻まで食べることができるって知ってましたか??
 
 
山崎農園で栽培された保存料・着色料無添加の
あじかん焙煎ごぼう茶は、厳しい品質検査をパスしているので
お茶として味わったあとは、残ったごぼうを食べることができるのです。
 
 

残ったごぼうの茶殻にも栄養素は詰まっている?

 
 
茶殻として残ったごぼうは、お湯に浸されているので
ふやけた状態です。その間に多くの栄養素はごぼうから
流れ出てしまいます。
 
 
でも、残っている栄養素もあります。
それは「不溶性食物繊維」です。
 
 
「不溶性」なので水に溶け出さないんです。
食物繊維を摂ることで、腸内を掃除してくれますよね。
 
 
また、栄養ではありませんが、ごぼうの茶殻は
まだほんのり風味が残っていますし、ごぼうならでは
食感が楽しめます。
 
 
もうすでにごぼう茶の茶殻を使ったレシピが
たくさん公表されています。
 
 
>>ごぼう茶のいろんなレシピはこちら
 
 

気をつけなければいけないのはごぼうの品質!

 
 
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ごぼう茶は茶殻まですべて活用できるのですが、
気をつけなければいけないのは、ごぼう茶の品質です。
 
 
じつは、ごぼう茶には「外国産」がありません。
日本以外では、ごぼうをお茶として飲むことはないですし、
ごぼうそのものも、食材として使われることが少ないのです。
 
 
なので必然的に「国産ごぼう茶」になるわけです。
 
 
国産だからといって安心してしまいそうですが、
どこで栽培したごぼうなのか?
着色料や保存料などが使われているのか?

 
 
そのような明記がないごぼう茶は何が使われているのか
わかりません。1回飲むだけならまだ良いのかもしれませんが、
ごぼう茶は毎日飲むものです。
 
 
出どころがわからないごぼう茶に
人体に悪影響のあるものを含んでいるとしたら・・・
それはとても怖いことです。
 
 
これからごぼう茶を飲もうかな、という方は
 
 
どこで作られたごぼう茶なのか?

含まれている添加物は安全なのか?
 
 
ここをチェックして選ぶようにしましょう。
 
 
>>安全な品質のごぼう茶はこちら

 
 

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